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センターについて


藤枝市産学官連携推進センターとは?

 産学官連携により、地元産業の成長支援による稼ぐ力の向上と雇用拡大、学生等の人材育成と就職支援による地元定着を促進するため、各種取組のワンストップ拠点となる藤枝市産学官連携推進センターと、静岡産業大学藤枝駅前キャンパスを一体的に運用する施設です。
 市民や学生が集い、共に活動・交流する場を提供します。

愛称は公募したところ、静岡産業大学の学生が考案した「BiViキャン」に決定しました。藤枝市民に親しまれている「BiVi」に、Campusの「Cam」と“できる”“チャレンジ”する「Can」を合わせ、軽やかで可能性を秘めた施設となるよう名づけました。ロゴは、静岡産業大学情報学部の教員が、様々なかたちをもつ「教育」「文化」「情報」が施設を中心に舞う姿をイメージし、藤の花から着想を得てデザインされています。

目的

産業を育てる

エフドアやICTコンソーシアム、産学官連携組織により地元産業の成長支援や起業・創業支援、新たな産業やビジネスを創出

人材を育てる

ICTコンソーシアムや産学官連携組織、カルチャースクールにより各種情報や公開講座等の教育メニューの提供や実践的ビジネス教育を展開

産業と人材を繋ぐ

地元産業の成長や新産業等の創出による雇用と、育成した人材の就職のマッチングにより、学生等の地元定着・活躍を促進